東芝REGZAの魅力—-粉飾はいけませんが,商品は魅力的

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吉田泰郎

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高松の弁護士吉田泰郎です。事務局長 兼 広報担当です。 吉田の詳しい自己紹介ページはこちら
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2006年に販売が開始された東芝のREGZAはご存知の方も多いと思います。
家電量販店のテレビ売り場にも数多くの種類が並べられ、大ヒットを飛ばしたことでも知られていますね。
勿論私もREGZAユーザーなのですが、周囲にも持っている方が非常に多いです。
つい最近も後輩の家に遊びに行く機会があったのですが、リビングに堂々と鎮座していたのはこのテレビでした。
そして、私の実家や嫁の実家のリビングに置いてあるテレビもやはりこのテレビなんですよね。
他でもかなり遭遇頻度が高いので、相当売れたであろうことが容易にわかります。
地デジに切り替わる時などは本当に凄かったようですね。

ここまで大ヒットした理由にはさまざまなものがあると思いますが、まず何よりも見た目が洗練されていて非常に素敵ですよね。
私自身も購入当時は多くのメーカーと見比べましたが、REGZAは本当に無駄がなくスッキリとしていてスタイリッシュな雰囲気でした。
我が家のリビングに置いてある姿を見ても、未だに全く飽きがきません。
シンプルでいて存在感のあるこの見た目に心奪われた人も多いと思います。

また、他社に比べて録画機能が充実していたり、ゲームなどを快適にプレイできる機能が搭載されていたり、このあたりもヒットの理由になったのではないでしょうか。

現在はフルハイビジョンの4倍の画素数がある4Kテレビが登場していますね。
東芝も勿論力を注いでいて、大画面・高画質のテレビが続々と販売されています。
テレビ売り場で見ると本当に綺麗でビックリしてしまいますよ。
大自然の映像やスポーツなど、より鮮明に迫力を感じながら観たいという方は、REGZAの4Kおすすめです。